自己分析結果の3つの指標を定時、

私についての要約

学生時代、人間関係のトラブルに遭い、そこから占い・風水に夢中になり、ネットに興味を持ち、Webの専門学校に入学卒業。ITの会社に就職後、システム営業、Webオペレーター、Webディレクターを経て、アプリの制作で独立をしたいと思い、退職。知人の紹介で、精神福祉の業界に勤める。

業界ならではの悩みも多かったため、自己啓発の本を多読。書籍「サピエンス全史」で人間は空虚なものを信じて発展していったことを知り、自分自身も多くの思い込みに囚われていたことを知る。その他、アドラー心理学や精神科医の先生の本を読むことで、人間関係に対する信頼を取り戻してきた。

貢献感のある人生を歩みたい

会社の語源

company(カンパニー)は、com(共に) pan(パン) y(食べる人) で、一緒に採れた農作物を分け合う場。組織の一員としての自覚を持ち、積極的に業務に取り組みたいと考えています。

共同体への貢献感の重要性

労働を通して、世界に貢献することで「自分は、この世界に存在していて良いのだ」と感じれることが、人生において大切だと感じます。自己肯定感を持てずに自殺する人が多くいます。どんな時にも「この世界に存在していて良いのだ」と感じれるような努力をしていきたいです。

主たる私の考え方

今に集中

自身にできる限りで、精一杯、生きていきたい。

程度問題はあるかもしれませんが、将来のことを考えすぎても、過去のことを悔やみすぎても、不安や後悔に苛まれて、良い結果を出せないと考えています。今できることを自身にできる限りで、しっかりやる。それで結果が出来なかったら運が悪かったと諦める。成功したら運が良かったと天狗にならない。今の全力を出して、天命を待つ。今を一生懸命に生きていきたいです。

人を批判しない!

その人はその人で中で精一杯やっている。

私は、どんな人にも、それを行なった事情があると考えます。 たとえ、それが世間的に悪い行いだったとしても、その人にしかわからない事情があったのだと思います。 (お金がなくて盗みを行う等) もちろんルールを破って罰を受けなくて良いというわけではないですが、心情的には理解するように心がけることで、相手を批判すること極力減らせていると思っています。

一方で、人を動かしたい時、人を変えたい時には、批判も必要ではないか?といった意見もあるかとは思います。そんな時には、相手がどうしたら、こちらの意図したことをしたくなるかを考えて、相手にお願い(行動面のみ、人格等の変化はお願いしない)し、物事を進めます。できる限り人の意見を尊重し、人と分かり合えるように努力して、豊かな人間関係を築いていきたいと考えています。

Notionでも、自身の考え方まとめています。 Notion